風俗でプチパニック

乾燥肌で意気投合

風俗嬢は乾燥肌だと大変って聞いて勝手に親近感を抱いていたんです。実は自分も乾燥肌なんですよ。男なのに化粧水が欠かせない生活。美容のためにと言うよりも、しっかりと化粧水を使わないと朝起きると肌がボロボロになっているんです。だから真剣に化粧水選びをしているんですけど、そんな話で風俗嬢と意気投合しました(笑)むしろお勧めの化粧水まで教えてもらえたので、かなりありがたい時間になったんですよ(笑)だって男友達に化粧水のことを聞いたところで分かる訳が無いじゃないですか。女友達に聞こうにも、そもそもそんなことを気軽に聞けるような女友達がいないんですよね。だから風俗嬢とそういった話をするだけでもとってもありがたいじゃないですか。そういったことが出来るというだけでもやっぱり嬉しいし、その上で性的な満足感もあったのでコストパフォーマンス以上にとっても有意義な時間を過ごすことが出来たんじゃないのかなって思いましたね。

残り物には福がある?風俗もそうですよ

「残り物には福がある」という言葉をこの前の風俗で実感しました。その日は割と遅くの受付になっちゃったんですよね。晩御飯を外で食べて、それで風俗でもって思っていたんですけど晩御飯がちょっと長引いちゃったんです。だから風俗の受付も遅くなってしまったので、当初予定していた女の子じゃなくて、最後の一人を指名したんです。既にほかの女の子は受付終了。つまり、そこで遊びたいならその風俗嬢にするしかなかったんですけど、パネルを見る限りそれなりに良さそうな女の子だなって思ったので、別に良いんじゃないのかなって思ったんです。それで彼女を指名させてもらったんですけど、彼女、残り物…と言っては失礼ですけど、最後まで残っていたからと言って決して悪い存在って訳ではないんですよね。むしろとっても楽しめたし、とっても穏やかな女の子だったのもあって、こっちとしても何も考えずにリラックスした時間も楽しめたので十分に彼女は合格でしょう(笑)