風俗でプチパニック

基準、その一つなんです

風俗で遊ぶ時の基準の一つに、クレジットカードを使えるのかどうかということも挙げられますね。やっぱり便利なんですよ(笑)クレジットカードが使えるということは、現金を用意する必要が無いってことじゃないですか。現金が無い時に限って急に風俗気分になる時もあれば、現金が無い時に限ってホームページを見ていると上玉を発見したり。これはまさに「風俗あるある」なんじゃないですかね(笑)何となく風俗街をぶらついている時、現金が無い時にはやたらと良い子がいたりとか。でも結局現金を持ち合わせていないのでATMを探そうって思っても、そういった時に限ってATMが見当たらない…もまた、良くある話かもしれないんですけど、クレジットカードが使えればこれらの問題はすべて考える必要が無いんです。それに最近ではクレジットカードが使える風俗も増えていますので、女の子とは関係ない部分ですけど、何気に判断基準の一つになりつつあるかなって。

少し痛かったけど楽しかった

興味があったので、SMを楽しんできたんです。本格的なものではなく、軽く楽しめる程度のもので、自分がマゾとなって攻められてきました。本当に風俗は幅広いジャンルがあるものなんだなって思いますが、初めてのプレイと言うことで、いつもの風俗とはまた違うものになったかなと。少し痛いなって思ったのも事実なんですけど、でもそれがとっても楽しかったし、何より刺激的でした。本来であればこういった楽しさって難しいと思うんですよ。だって普通の風俗では痛みを与えないようにって女の子が気を使ってくれるものじゃないですか。でも今回に関してはそうじゃないんです。それもまた、プレイの上でのことなので、自分自身、とっても楽しめましたね。それに、あれだけ攻められていると自分でも知らない自分に気付かされるというか、もしかしたら自分は自覚している以上にマゾとしての資質があるんじゃないのかなって思うくらい、いろいろ響くものがありました(笑)